私の中学生日記
皆さんこんばんは! ボイストレーニングラボ、Monchika一門代表のMonchikaです^ ^ ずいぶんこちらはご無沙汰しちゃったなー。 今日は長文になりそうなので、Facebookではなく、こちらに書いてみようと思います。
今、たまたま点けたテレビで、2012年放送の中学生日記というのをやっていました。 私が点けた時には既に物語が佳境に入ってきていましたが、1人の男子生徒がいじめを苦に本気で死ぬことを考えるまでに追い詰められる。 その生徒に本気で向き合う、風間俊介さん扮する若い教師と卒業間近の生徒たちとの物語でした。 中学生役の子たちは、劇団の子役の子とかではなく、当時の現役の普通の中学生の子たちをオーディションして、撮影したのだそう。 クラス全体でいじめについて話し合うシーンで彼らが涙ながらにポツリポツリと話す言葉は、台本ではなく、彼らが本当に経験したいじめに関する体験談だったそう。
それを観ながら、私も自分の中学時代のことを思い出していました。
私は当時、とても真面目で、真っ直ぐすぎる性格ゆえに、どこか空気の読めないところがあり、ある時ホームルームで発言したことが、クラスメイトには可笑しかったのか、ウザいと思われたのか、変だと思われたのか、 クラスのみんなが私を遠ざけるようになりました。 それまで一緒にお弁当を食べていたグループからも排除されてしまい、私は学校をよく休むようになってしまいました。
でもそんな時に、私に声をかけ、私とお弁当を一緒に食べてくれた女の子が2人だけいました。
その2人の女の子も、おとなしい性格がゆえにみんなの輪に入れず、いつも2人でいた子達でした。
私にとってそのたった2人の存在が、本当に心強かったし、独りぼっちでいるのと、大勢から無視されても2人も仲間がいてくれてるのとでは、大違いでした。
そしてある時気付いたんです。
その2人の子のうちの1人の子のことを、 私は小学生の時、いじめる側に加担していたことを。
そしてそのことを忘れていたことに愕然としました。
そのいじめも、正直理由はわかりませんでした。 なんとなくクラスの女子達がその子のことをムカつくとか言い出して、 真実かどうかもわからない彼女の噂話で面白がり、私もそんな本当かどうかわからない噂話に踊らされていじめに加担したんだと思います。
その彼女が、その時のことなど微塵も口にせず、今は私の味方になってくれている、 私はなんて酷い奴だったんだ…自分の心の愚かさに涙が止まらなくなりました。
彼女はあの時みんなが噂していたような子ではなかった。純粋で心の優しい子だった。
真実かどうかも自分で確かめず、 ただなんとなく周りに流され、 それを鵜呑みにして誰かを排除する。 こんなふうにいとも簡単に、いじめって始まってしまうのだと。
そして、いじめた側は、それをいとも簡単に忘れてしまうのだと。
そして大人になった今も、思う。 人は噂話が好きな生き物だな、と。 真実なんて、当事者にしかわからないのに、 自分の目線で勝手に誰かのことを決めつけ、評論し、まるでそれが真実であるかのように広まってしまう。 当事者はただただ、自分の人生を一生懸命生きてるだけなのに、自分の知らない所で悪者扱いされていたりする。
人はそれぞれ、自分の立場で、 ただただ自分の人生をより良いものにしようと一生懸命生きているだけなんだと思うのです。 その人が考えてること、大切にしていること、口にはしないけど悩み苦しんでること… それはどう頑張っても他者が100パーセント理解することはできないと思うのです。
それを見えている表面のことだけで噂したり、 決めつけたりするのも、 あの小学生の時に私が加担したいじめと構造は同じです。
一体、人っていつになったら、 こういうことをやめられるのでしょうか。 こんな正義感ぶって書いている私も、 果たしてほんとにわかっているのか。
でもこれだけは思います。 人の噂話をしても、自分は本当の幸せにはなれないってことを。 自分の幸せは他者の中にあるのではなく、 自分の中にしかないってことを。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました^ ^
家族の遺品を手離す代わりに…
こんばんは! ボイストレーニングラボ・Monchika一門代表のMonchikaです^ ^
今、お引越しのためにモーレツ断捨離中の私ですが、 女ひとりで実家を処分するというのは並大抵のことではなく、気力も体力も正直限界ギリギリのところまで来ています。 (><)
そんな時に私の精神的な支えになってくれているのが地元湘南の音楽仲間の存在です。
車を持っていない私に代わって、車を出してくれて不用品の廃棄を手伝ってくれるという物質的な支えと、そんな時間に交わす会話などから、彼らの素晴らしい人となりを知ることの精神的な豊かさを同時に頂いています。
もちろん、気心の知れた仲間たちですから、今までだって彼らの素晴らしいところは沢山知っていたつもりでしたが、いやいやどうして、 話せば話すほど、まだまだ私の気付かなかった彼らの人柄の素晴らしさが見えてきて、 家族の遺品を意を決して手離す代わりに 毎回私は心豊かな想いで帰ってくるのです。 まるで天国の家族たちが、私を孤独にさせないように仲間たちを通して護ってくれているかのように。。
今日は、私も所属する茅ヶ崎レレージョの学級委員、るいちゃんにお手伝い頂きました^ ^

今日は車の中で、そして帰りに立ち寄ったカフェで、たくさんるいちゃんとお話しをしました。
彼女は自分の失敗談も、ご近所のちょっと困ったさんのことを話す時も、 コロコロ笑って、さも楽しい話をするように話してくれるんです。 話す自分自身の言葉にどんどんおかしみが引き出されていくかのように、笑って笑って、とっても楽しそうに話すから、 失敗談や結構困った話をしてるのに、聴いてる私まで一緒に笑っちゃう。 (≧∀≦)
そこには陰の要素が少しもない、誰もが彼女のような生き方ができたら、争いも犯罪もきっと起きないだろうに、と思います。
どんな衝撃も吸収してしまうフワフワの真綿のようなるいちゃん。 彼女と今日はたくさんお話しをして、 良い意味で私は自分の器の小ささを知ったのでした。 そしてそんな私に、こんな素晴らしい人が友達でいてくれてるなんて、なんて幸せなんだろうとあらためて思ったのでした。
家族たちの遺品整理は心痛むことも多いですが、 それを手離す時、優しい仲間たちがいつもそばにいてくれていることを幸せに感じています。
🐵MON x MELO活動休止前ライブ🍈
6/2(日)茅ヶ崎スナックめぐ 武者まりこさんのユニット『陽だまり』さんとのツーマンライブ
※どちらもご予約が必要です。ご予約はメンバーへ宜しくお願い致します^ ^
挨拶しない人の謎。
皆さんおはようございます! ボイストレーニングラボ、Monchika一門代表のMonchikaです。
生徒さんが激減したコロナ禍の時分から某商業施設で早朝の開店前の清掃バイトをしています。(今は生徒さんの人数もお陰様で回復しています☺️) お店の販売員さん、物流の方、調理師さん、警備員さん…それはそれは様々な業種の方が早朝からひっきりなしに動いている現場です。 中には、こちらが気持ち良く挨拶をしてもそれを返してくれなかったり、口の中でゴニョゴニョっとめんどくさそうに返してくるだけの人なども少なくありません。 挨拶は1日の気持ちいい始まりであり、相手への敬意だと幼少期から教えられてきた私にとって、 挨拶が気持ち良くできない人の気持ちが理解できませんでした。 時には『掃除のオバハンなんかに挨拶したら自分の価値が下がるとでも思ってんのかしら❗️』 とこちらが卑屈な気持ちになったり、最初の頃はいちいち不愉快な気持ちになっていた時分もありました。ここ最近はもう諦めモードで、まぁそういう人もいるんだろうと、こちらが鈍感力を身につけるようになりましたが。
ところが今ですねー、フレンドさんの投稿を読み、挨拶しない人の謎がスッキリ解けました。
最近、子供の登下校時の挨拶の声がうるさい、と学校に苦情を入れる大人がいるらしいのです。 ええええーっ❗️ それ、どういう大人ぁ?って思うけど、 そういう考えの方もいるという現実があるそうなのです。 なので、挨拶はせず静かに会釈だけと教えてられて育っている子達にとって、
子供の頃挨拶したらうるさいと叱られ、 大人になって挨拶しないと私みたいなのに挨拶しろと叱られ、 俺は、私は、どうすりゃいいの⁉️と、そりゃなりますよね。 あー、納得。
やはり自分の常識が他人の常識ではないのですね。
もっと言うと、子供が歌を唄いながら下校するその声にもうるさいと苦情を入れる大人がいるそうで、 歌の講師をしている私としてはそっちのほうが悲しいですが、
私が野球やサッカーに興味がないのと同じで、 誰も彼もが音楽を好きなわけではないのですしネ。
やはり、他人はみんなミステリーというところに落ち着くわけです。 ^_^;
だから、挨拶するもよし、しないもよし、 でも私は私が気持ちいいから挨拶するよ、それでいいのだなと思います。
Monchika一門の皆さんには、挨拶で始まり挨拶で終わる、歌と人に敬意のある、愛の人でいてほしいと思っていますけどネ。 (^_^)
自分の人生は自分が主軸!
こんばんは! Monchika一門代表のMonchikaです^ ^
ここ昨日、今日くらいで思ってること。
人間、自分で思ってることって、そうなっていくと思うんです。
例えば私なんかは、ハッピーに長生きしたい、といつも思ってる。 私のこれからの人生はパラダイスだ!と。
自分次第でどうにでもなることは、思っていると叶うんです。きっと。 だから私のこれからの人生はパラダイス! イェイイェーイ! ☆:.。. o(≧▽≦)o .。.:☆
ただ、相手のあることや、 自分ひとりではどうにもならないことはそうはいかない。
例えば恋愛とか、 ご家族のこととか、 仕事上の人間関係とかね。
でもその、どうにもならないことに対して、 自分がどう振る舞うのか、 この一筋縄じゃ行かんことに対して、 『自分がどうすることが幸せか』 を考えるのが大事な気がするんです。
『あいつ、会社辞めてくれればいいのに。』 とか(笑)、 『あの人があたしを好きになってくれるにはどうしたらいいのかしら。』 とか(笑) それって相手をどうにかしようとしてるよね?
人はどうにもなりません。 相手には相手の人生もあるし、 何度も言ってますが、他人はみんなミステリーですから。
自分の受け留め方、 ハッピーでいられない今の状況があるのだとしたら、どうしたら自分がハッピーになれるのか、相手ではなく自分を主軸にして考えるのです。
私もそんな『どうにもならないこと』に今直面してます…ってそんな大袈裟なモンじゃないけど。笑
私の判断基準は 『自分で自分を大切にすること。』 相手が自分を大切にしてくれてなかったり、 気持ちが一方通行で、この人と気持ちのキャッチボールをすることはこれ以上は難しいな、と判断したら、それ以上はその人のことは追わない。 『私の気持ちを大切にしてくれない人なんて、別に必要ない!』 ちゃんとそう声に出して自分の耳に聞かせて、 次へ行きます^ ^
だって私のこれからの人生は自分の手でパラダイスにしていくんだから。 忙しいの。 上手くいかないことにいつまでもつまづいてるヒマなんてないの!^ ^
🐵MON x MELO活動休止直前ライブ🍈
6/2(日)スナックめぐ 詳細はcoming soon!
やじるしの話し
こんばんは!本日2本目のブログです(笑)、ボイストレーニングラボ・Monchika一門代表のMonchikaです。
時々、生徒さんのライブを観に行ったりします。 その時、必ずと言っていい程言われる言葉があります。
『先生が観てると怖い。』
じゃあなぜ呼んだ⁈ってハナシなんですけど!笑笑笑
そんなに怖がるならもう観に来ないよ、って言うと、
いやいやいやいや、観に来て下さい、と言う。笑
どっちやねん!!!!笑
私が一重まぶたで犯罪者顔だから怖いのか? や、それは生まれつきだから諦めてくれ。
や、気持ちはわかるんだ^ ^ 何かダメ出しのネタを探してるんじゃないか、 まだまだだな、とか思われてんじゃないか、 そう思っちゃって怖くなっちゃうのは、わかるのよ。
でも、観に来てほしかったんだよね? だったら腹をくくりましょう^ ^
怖くなるのはなぜなのか。 それは、『自分に矢印が向いてる』からです。
何か言われる、ダメ出しされる、その時自分はそのダメ出しを受け止められなくて心折れるんじゃないか… そんなふうに自分に矢印を向けているからです。
私はアマチュア時代、師匠に観に来て頂けることがもぉ〜嬉しくてしょうがなかった。
私の師匠は、今の私など比じゃないくらい、沢山の生徒さんを抱え、尚且つ、作曲やアレンジャーのお仕事まで何本も抱え、多忙を極める一流ミュージシャンなのです。
その先生がお忙しい中、わざわざ私のために時間を作って足を運んで下さった…それだけで感謝と喜びでいっぱいでした。
よし、まだまだ上手くいかないかもしれないけど、この喜びが先生に伝わるように、一生懸命唄わせてもらうぞ! そんな時思いの矢印は外側に向いていました。 先生やお客様のほうに、一心に。
きっとその違いなんじゃないでしょうか^ ^
矢印が自分に向いてる時は、歌も自分よがりになりがちです。
私達は、誰かに歌を伝えたいから、 誰かとほんのちょっとでも幸せを分かち合いたいから、唄ってるんですよね^ ^
誰が観に来ていようとも、そのことを忘れないように。ネ^ ^
ちなみにMonchika一門のモン下生じゃない人にもよく 『Monchika先生が観に来てると緊張するなぁ〜!』と言われますが、
『私はきさまの先生ではない!!!』笑 と言ってます(≧∀≦)ブハッ
基本、人様のライブを観に行く時はお仕事のスイッチなんかとっくに切って楽しんでますよ〜!^ ^
🐵MON x MELO活動再開ワンマン決定!🍈 5月18日(土) 湘南台喫茶ぽんこつ (藤沢市湘南台一丁目19-5 加藤ビル) 15時スタート ご飲食とお気持ちで投げ銭をお願い致します♬ ※30名様限定!ご予約はお早めに!
君にいちばん厳しいのはいつでも君、君自身かもしれない
皆さんこんにちは! ボイストレーニングラボ・Monchika一門代表のMonchikaです^ ^
先日、お陰様で4年ぶりの発表会『帰ってきたLive de 交流会』をめでたく開催できました!

会場は藤沢のミュージックハーバー・オーシャンズビートさん。 同店のマスターご夫妻も一門のモン下生なのです!
コロナ禍前は毎年の発表会に加えて、新年会を開催したり、生徒さん同士が仲良く繋がりを持てる機会をいろいろ作っていました。
あのコロナ禍という冬の時代を経て、初めての今回の発表会は今まで以上にエキサイティングで、笑いと感動に満ちた素晴らしい会となりました。
それでは皆さんの熱演の様子をどーぞ!



下は小学2年生から上は60代のナイスシニアまで、今回は9名のシンガーが特訓の成果を発揮してくれました^ ^
どの生徒さんも、まだまだ伸びしろいっぱいですが、今持てる力の精一杯を発揮し、ベストを尽くしてくれました。
そう、その『ベストを尽くす』ってことが、いっちばん大事なのです^ ^
リハーサルを終えて、スタートまでのヒリヒリとした緊張感。
演者さん同士が『上手いですね。』なんて讃え合ったり『私緊張しちゃってダメです〜!』なんて言い合って、今度はそのうち誰も喋らなくなって、みんな助けを求めるように私のほうを見始めてしーーーん。笑
しゃべれよっ!!笑
でも私にも経験があります。 コンテストやオーディションのリハーサルを見ていると、どの出場者さんも私より上手く、大きく見えて、私がここまで選ばれたのは何かの間違いだったんじゃないか?と。
でも、数々のステージ経験を経て、数々のミュージシャンたちと交流してきてわかったことがあります。
みんな同じ!
どんなに凄い人に見えていた人も、実は同じことを考えていて、 『Monchikaさんっていう人歌上手すぎる、もう帰りたい!泣』 と思っていた、と。笑
みんな、自分にいちばん厳しくて、 いつも誰かと比べて、自分にダメ出ししてる。
他人から誰かと比べられたらイヤな癖に、 人からされてイヤなことを自分でやってる。 人間って不可解な生き物です。笑
自信というのはいつ持てるようになるのでしょうか^ ^
今より上手くなったら? 今よりファンが増えたら? 何か大きな業績を残せたら?
だからそれがいつか、ってきいてるんですっ。笑
そんな時を待っていては、いつまで経っても自信は持てません。
自信はそんなに待たなくても、持てます^ ^
自信というのは、他と比べて誰よりも自分が圧倒的な存在になって安心することではありません。
この日に向けてやるだけのことをやって頑張ってきた!と、自分自身が納得した時に生まれます。
もちろん、やってもやってもまだ足りないなぁ、と感じることもあります。
でも、決してまだ上手くはないけど、自分の中で明らかに何かが変わった、何もしなかった時より前に進めてる気がする、 それでいいんです。
その積み重ねが『自信』になるのではないでしょうか^ ^
自分に厳しくすることも大切な場面もありますが、 やるだけのことをやってきた自分を褒め讃えて、信じて、ステージの上で解き放ってあげると、あなたはきっとあなたらしく輝いてくれますよ^ ^
9人の勇者たち、みんなそれぞれの色に輝いていました。 ベストを尽くしてくれて、 ありがとうございました!

🐵MON x MELO活動再開ワンマン決定🍈
5月18日(土)湘南台 喫茶ぽんこつ (藤沢市湘南台一丁目19-5加藤ビル) 15時スタート ご飲食とお気持ちで投げ銭をお願い致します^ ^ ※30名様限定!ご予約はお早めに!
あなたは大事にされるべき人
あなたの心を雑に扱う人物からは離れましょう。 自分の要望を押し付け、あなたを操作しようとしたり、姉さん風、兄さん風を吹かせて上からものを言ってくるような人物はあなたを『人』と見ていません。 自分の所有物化しています。 戦ったり言い返したりせず、スマートに離れましょう。
本当に頼れる年長者やリーダーは、相手の心を蔑ろにしたり、踏み付けたりはしません。 まず、あなたの思いを受けとめる器を持っています。
でも、離れていいのか? 『逃げ』なんじゃないか? 話し合ってわかり合わなければいけないんじゃないか?
それは無理です。 他人はみんなミステリーだから。笑 話し合って分かり合える人物なら、ハナからあなたをそんなに雑に扱ったりしません。
逃げでもいいじゃありませんか。 あなたの心から元気を奪う人物からはスタコラサッサと逃げましょう。
敵対したり言い返したりしてはいけません。 それはあなたとその人物だけでなく、 周りの人も巻き込み、多くの軋轢(あつれき)を産むからです。 あくまでスマートに離れるのです。
あなたは大事にされるべき人です。 あなたを大事にしない人に義理や恩を感じる必要はありません。 人は誰だって誰かのお世話をしたりされたりして生きてるんですから。 あなたから元気を奪う人物の反対側には、何十倍、何百倍もあなたに愛を与えてくれる人たちの存在があることを忘れないで^ ^
🐵MON x MELO活動再開ワンマン決定🍈
5月18日(土)湘南台 喫茶ぽんこつ 15時スタート ご飲食とお気持ちで投げ銭をお願い致します🙏
ご予約はMON x MELOのメンバー、もしくはオーガナイザーの榎原さんまでお問合せください♪